五千尺では
クレームは「死語」です。

お客様やスタッフからの声は、
とっても貴重(ラッキー)な、
ご意見(オピニオン)
と考え取り組んでいます。

お客様の視点

お店で不愉快な思いをしても、スタッフに直接言う方は約4%と言われています。その背景には、何百人、何千人の声があるかもしれません。

指摘を頂かなければ、お客様の不愉快は永遠に改善されません。

スタッフの視点

クレームというネガティブな表現は、時としてスタッフの意見や提案を埋もれさせてしまいます。

五千尺では、スタッフのために何をするかを考えるのではなく、経営理念「一生顧客」実現のため、スタッフが何をしたいかを問う会社です。「お客様にもっと喜ばれる」、「仕事をもっとやり易くする」、「経費がもっと節減できる」と自分の考えを自由に発信できる制度です。

ラッキーオピニオンを通じて提案されたことについては、全て社長が目を通し回答しています。